顔のシミ取る!それは可能か?

顔のシミを取りたい・・・!
お化粧してもシミが隠れないとか、シミが顔中に広がってきた、
濃くなってきた、というのは女性として悲しいものですね。

シミは一度できるとなかなか消すのは難しかったのです。
唯一シミを取る方法といえば、レーザー治療でした。

でも、これはお金もかかるし、肌にやけどを負わせることになるので、
誰でもできることではないし、また勇気もいりますね。

最近のシミ消し化粧品

ところが、最近は化粧品も進化しています。
シミに特化した化粧品もでてきて、しかも医療レベルの成分で
シミそのものに働きかけてくれるのです^^

顔のシミ取る化粧品も進化したなーと思いますね!
私も顔のくすみ、しみがここ何年も気になっていたのでこれは嬉しいです。

顔のシミ取る化粧品はそれぞれが特徴的で、かかる時間や
使い心地も違いますね。

顔のシミ取るために数ヶ月から数年時間をかけて徐々にきれいに
していくものもあれば、1ヶ月以内にシミが薄くなって劇的に変化するものもあります。

顔のシミ取る化粧品は一般的に少し肌への刺激が強いものが多いです。
敏感肌の方は時間をかけても低刺激のものを使ったほうがいいかも。
また、敏感肌専用の化粧品もあるのでそういうのもオススメです。

これまで敏感肌の美白は不可能、と言われてきましたが、
最近は低刺激でもシミやくすみを改善できるものもあるのです。
ディセンシアというブランドは敏感肌のために作られました。
顔のシミ取る!取りたい!と思っている女性にはオススメですよ。

また、顔のシミ取る化粧品の中で、医学雑誌に掲載されているものや
エステで採用されているものもあるんですね。

これらは気休めでなく、本当に肌が変わるし、シミも消えていくので
ぜひ使ってみてはいかがかな、と思います。

顔のシミ取る化粧品というと、よく知られた成分がハイドロキノンです。
あのマイケル・ジャクソンも肌の色を白くするために使ったと言われます。
(それだけじゃないかもしれませんが)

ハイドロキノンは肌の漂白剤と言われているほどで、刺激が多少強い
ので、敏感肌の方には向きませんが、顔のシミ取る成分としては人気が高いですね。

皮膚科などでも顔のシミ取るために使われているのでその効果は確実かもしれません。
ただ、ハイドロキノンといえども顔のシミ取るためにある程度の期間が必要です。

というのも、化粧品に配合されるハイドロキノンは配合率が決まっていて
高配合されているわけではないんですね。
安全性を考えて、ということなのでしょう。

日本の化粧品は日本の法律を守って作られているので安心ですが、
海外から顔のシミ取るハイロドロキノンを個人輸入するとトラブルの
元になるので注意したいですね。

顔のシミ取る化粧品を効果的に使うには、やはり肌がきちんと
潤っていることがポイントになるそうです。

シミ取りクリームを一生懸命塗っても肌が乾燥していては
その効果が半減してしまいます。

洗顔や化粧水などを保湿力の高いものにすることが大事です。

顔のシミがあると

顔のシミができるのはなんと30代という方が圧倒的に多いとか。
30代というとまだ若いから、と油断しているかもしれません。
でも、始めてシミができた年齢は30代前半という方が多いそう。

ところで、顔にシミができるといっきに老けた印象になりますね。
お化粧してもシミが隠れないくらい濃いシミになると顔のシミ取る
化粧品を使っても少し時間がかかるかもしれません。

しみはできないように予防するのが大事だということがわかります。
シミ予防には、アルブチンやビタミンCを使うことがオススメです。
特にビタミンCは顔のシミ取るためだけじゃなく、ニキビやしわ、たるみ
予防にもいいのでぜひ使いたいですね!

しみはできると誰でも気になりますが、くすみも同時に起きることが多いです。
くすみは顔の印象を暗くしますし、やはり老けて見える原因になります。
お化粧しても映えないところも残念です。

シミが出来た時にはくすみも同時に発生していることが多いので、
しみだけでなくくすみも解消できる化粧品を使ったほうがいいですね!

メイクをしてもしみが隠れない!という時はカバー力の高い
ファンデーションを使うことがオススメです。

ファンデーションもカバー力のあるものはかなりシミを隠してくれますよ。
必ずしも厚塗りしなくてもしみは隠れるのです。

肌の欠点をカバーするBBクリームやCCクリームは、肌の弱い方でも
使えるのでとても便利です。
顔のシミ取る化粧品と一緒に使うと良さそうです。

顔のシミ取る化粧品ってどれがいい?

顔のシミ取る化粧品はクリームタイプ、美容液タイプなどがあります。

また、顔全体に使えるものと、シミそのものをスポット的にアタックする
タイプがあります。

刺激が低いもの、かゆみを感じるものもありますね。
シミが消えるまでの期間も長いもの、短いものがあります。

ただ、これらは個人差が大きいので、使いやすく効果が感じられる
顔のシミ取る化粧品を見つけることが大事です。

私が使ってみた感じでは、
即効性がある=ブライトニングフォーミュラ
低刺激で効果が高い=透輝の滴
ハイドロキノンでスポット的に使えて便利=アンプルール
時間はかかるけど確実=ポーラ、ビーグレン

といったところでしょうかね。
比較的即効性がある顔のシミ取る「ブライトニングフォーミュラ」は
スイスの最先端の技術を使ったドクターズコスメですが、
シミが消える前に赤くなってかゆみや多少の炎症があります。

なので、肌の弱い方にはちょっと向かないかもしれません。

顔のシミ取るのに効果が高く、病院でも使われているハイドロキノンは
副作用があると思う方も多いかもしれません。

私も実際使ってみましたが、化粧品に使われているハイドロキノンは
そこまで刺激は強くありません。
私は炎症もかゆみもなにもなく使えました。
パッチテストをして異常がなければぜひ使いたい成分だと思います。
ただ、配合率が低く抑えられているので即効性はありません。
最低でも半年は使い続けて様子を見たほうがいいと思います。

最近人気がでているのが、ポーラですね。
ポーラはほかの化粧品と顔のシミ取る化粧品とは違ったアプローチが
ユニークですね。

肌の糖化に注目した化粧品として、業界の大きな賞をとっている
ポーラのホワイトショットはある程度時間がかかりますが、
肌のくすみやシミがとてもきれいになるということで人気ですね。

こうしてみてみると、顔のシミ取る化粧品といっても様々ですね。
どれがいいか迷ったら、トライアルは格安なので、いくつか買ってみると
いいかもしれません。

私も自分にピッタリのものを探すために最初はいくつかトライアルを
買ってみることがあります。
顔のシミ消す化粧品も一つに絞りきれなかったので、かなりトライアルを
買いました。

ビーグレン、アンプルール、アスタリフト、ブライトニングフォーミュラ、
透輝の滴、サエル・・・まだまだ買ったと思います。

その結果、私は敏感肌ではないので、多少刺激が強くても大丈夫だから
ハイドロキノンが配合してあるものか、医療レベルの透輝の滴が
肌にあったようです。

何が合うかは本当に人それぞれなので一概にこれがベスト!とは言えません。
大事なことはこれと決めたら半年くらいは使い続けることかもしれません。
そうすれば上記の化粧品なら多少なりとも効果が現れるのではないか、
と思います。

透輝の滴は今はかなり格安のキャンペーンをやっています。
値段自体はそこまで安くないのですが、入っている分量が多くじっくり
試せるのが嬉しいのです^^

透輝の滴はドクターリセラから出ているのでうが、ここは全国のエステに
化粧品をおろしていて内容がとてもハイレベル!

医学雑誌にも紹介されていること、肌再生医学会でも効果のある化粧品
として紹介されていることなど、本格的な化粧品を超えた化粧品、
と言えそうです。

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